テスラにコーティングは必要?新車のうちに守りたい理由

テスラのコーティングご相談は普段から多くいただいております。ここ最近はModel Y・Model 3を中心に、納車待ちのお客様からのご相談やご入庫が続いております🚗
実際にお客様からも、
「納車されたらすぐコーティングした方がいいですか?」
「テスラの塗装って弱いって聞いたんですが、本当ですか?」
といったお声をいただくことが多くあります。

結論からお伝えすると、
テスラは新車時のコーティングがおすすめです。

テスラはアメリカ・カリフォルニア発のEVメーカー🇺🇸

カリフォルニアは年間を通して雨が少なく、比較的乾燥した気候の地域も多い一方で、日本は梅雨・台風・黄砂・花粉・湿気など、ボディに汚れやダメージが残りやすい環境です。

つまり日本の使用環境では、テスラのボディにとって負担がかかりやすく雨ジミや汚れの固着を防ぐための対策がとても大切になります。

だからこそ、日本でテスラを綺麗に乗り続けるためには、納車直後の綺麗な状態でコーティングを施工し塗装面を強固に保護しておくことをおすすめしております。

目次

テスラはシンプルなデザインだからこそ汚れが目立つ

特にボディカラーがブラック ホワイト レッドなどの場合、
水ジミ、雨ジミ、洗車キズ、花粉 黄砂の固着が目立ちやすく
綺麗な状態を長く維持するには納車直後の保護がとても大切です。



新車でも下地処理は必要です

「新車だから磨かなくても綺麗なのでは?」
と思われる方も多いですが、実際はそうとは限りません。

新車であっても、輸送時や保管中に付着した汚れ、
細かな洗車キズ、雨ジミ、ボディ表面のくすみがある場合があります。

NOJでは、新車であってもボディ状態を確認し、
必要な下地処理を行ったうえでコーティングを施工します。

コーティングは、ただ塗るだけでは本来の性能を発揮しません。
塗装面を整えてから施工することで、艶 保護性能 耐久性が大きく変わります。


ガラスルーフ・窓ガラス撥水もおすすめです

テスラはガラス面が大きいお車です。

特にModel YやModel 3は、フロントガラスやルーフガラスの面積が広く、
雨天時の視界や汚れの付き方も気になるポイントです。

ボディコーティングとあわせて、
窓ガラス撥水コーティングを施工しておくことで、
雨の日の運転もしやすくなり、ガラス面の汚れも落としやすくなります。


コーティング後もメンテナンスが大切です

コーティングは施工して終わりではありません。

どれだけ良いコーティングを施工しても、
花粉、黄砂、雨ジミ、洗車キズなどは日常使用で必ず付着していきます。

NOJではコーティング施工後の無料メンテナンス制度がございます。
洗車料金のみで、コーティング状態を確認しながらメンテナンスを行います。

定期的なメンテナンスで美観を維持することが大切です。


テスラのコーティングはNOJ東淀川店へ

テスラはデザイン性が高く、綺麗な状態で乗ることでより魅力が引き立つお車です。

新車納車前後のタイミングでコーティングを施工しておくことで、
汚れにくく、洗いやすく、綺麗を維持しやすい状態を作ることができます。

Model 3、Model Y、Model S、Model Xのコーティングをご検討中の方は、
ぜひ一度NOJ東淀川店へご相談ください。

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