経年車レッドを“本来の艶”へ復元

【車種】ダイハツ タント
【施工内容】セラミックコーティング
【初年度登録】令和四年(4年落ち)

「新車の頃より艶がなくなってきた」
「綺麗に長く乗りたい」
そんなお悩みでご入庫いただきました!

【状態】

施工前は、ダメージが進行した状態でした。

・紫外線による色あせ・白ボケ

・全体に広がる洗車キズ(スクラッチ)

・クリア層のくすんだ印象

・雨ジミや水垢の固着

本来は深みのある赤ですが、

艶が失われることでオレンジ色っぽく見えるほど退色している部分も。

ここからどこまで艶を取り戻せるか。

下地処理と研磨技術が試される一台です。

【研磨下地処理後】

【車種】

眠っていた“赤の深み”がよみがえり、

曇って見えていたボディは鮮やかで透明感のある艶感へ。

仕上げにセラミックコーティングを施工することで、

✔ 紫外線からの保護

✔ 色あせ防止

✔ 汚れの固着軽減

✔ 洗車キズの抑制

経年車だからこそ差が出る、

「復元」+「保護」のダブル効果。

赤は、磨けばここまで変わる。

愛車の本来の輝き、取り戻しませんか?

セラミックコーティングとは⁉️

  • 高品質なセラミックコーティングは、塗装表面と化学結合することで「深い艶・透明感」と「強固な被膜」を実現。ワックスのようにただ表面に乗るものではないため、長期間にわたり効果が持続します。 
  • また、撥水性/防汚性に優れ、雨・水滴がボディに留まりにくいため、雨天後や洗車後でも水ジミ・ウォータースポットが発生しにくく、 “濡れたような艶” をキープ。 
  • 日常的な洗車や通常使用による小傷・汚れからも被膜がボディを守るため、細かなダメージや色褪せを抑え、常に「新車のような状態」を保てています。 
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